中華うぶかた本気のコロナ対策

中華うぶかたではコロナ対策として、以下の対応をしております。

・検温

・アルコールによる消毒

・加湿と換気

・従業員のマスク着用の徹底

・テーブルにパーテションの設置

・時短営業と夜間のアルコール類提供の自粛

それぞれ簡単に紹介します。

検温

店舗入り口に検温とアルコール消毒スペースを設置しています。

反対側から見ると内部はこのようになっていて、検温して入店していただいてます。

アルコールによる消毒

検温エリアと同じ場所にアルコール消毒器具を設置しています。

ペダルを踏み噴霧されます。手はどこに触れることもなく消毒可能となっています。

加湿と換気

もともと換気扇の出力が大きいのもありますが、店内はうっすら風が流れるくらい換気されています。

飛沫飛散防止のため、加湿も同時に行っています。

マスク着用の徹底

飲食店で多く見られるマウスシールドは、唾が食品に飛ぶのを防ぐものでコロナ対策に一切効果がありません。

中華うぶかたでもマスク着用を徹底して、感染防止に努めます。

パーテションの設置

カウンターとテーブル席に設置しています。

カウンター席は、間引いて間隔を広げて隣の人となるべく接触しないよう配慮しています。

テーブル席のパーテションは透明なためわかりにくいですが、こんな形を取っています。

営業時間の短縮と夜間アルコール類の提供自粛

コロナウイルス第三波の原因は、飲食店でのクラスターではないかと言われています。

お酒を飲んでしまうと盛り上がってしまうことも多いことから、夜間のアルコール類の提供自粛をします。

緊急事態宣言中につき、しばらくの間、15時までの時短営業とさせていただきます。

 

 

中華うぶかたは、このような対策を行っています。

本気の激辛シリーズとともに皆さまのご来店をお待ちしております。